其の後に潮まつり行きましたとも。出店で食べまくりましたとも。
そういや彼が潮まつりをずーっと「しおまつり」と読んでました。うしおまつりです。
伏古の事も「あれふしこって読むんだって! ふっこって読むと思ってた!!」との事。
知ってます。道民皆知ってます。
まぁ読み方に独特の法則が有るからねぇ…北海道出身の筈だけどね、彼。
あといきなり変な方向音痴発揮するから本当面白い。え?富士見台の新築ってそんな安いの?!うふ♪(*‾ー‾)v
比較的頭良いのにどうしてこうなった…これが天然ボケってヤツか。養殖されていないボケは怖いなぁおい。
んで色々と食べてだらだらと過ごして花火を待つワケです。
姉妹都市か何かの韓国のおっさんの挨拶が東北の訛りきったじーちゃんみたいで微笑ましかったです。

潮まつりの花火は有名な花火大会と違って、3組ずつ位が何発かを提供する、というのを繰り返す物。
其の都度スポンサー紹介が入るのでクッソ時間が掛かります。
最初の紹介はどんな事をやってるかで(「全ての野球ファンへ!」って言った後に「○○寿司」って
続いて何屋なんだよおいぃー!ってなったりとかした)打ち終わった後にも「今のは○○と××と
△△でした」とか言い出すから本当に長いったらありゃしない。
だから花火自体の数は多分少ない部類です。
其れでも凄い華やかで、スターマインより打ち上げ花火だなぁと思わせといて最後のは
流石に圧巻だったし、もうお幾ら万円掛かってるのか判らん程で…花火って滅茶苦茶お高いのよ。