|優しき強き人々 ・・・は

優しき強き人々 ・・・は、地球のケルトやネィティブの中に活きつづけている。種蒔く克服者達の恣意行動的な束縛を受ける必要もないことを、すでに洞察している。

いうなれば、それは、種蒔く克服者たちが得意としていたところの、「 我良し強い者勝ち 」・・・と、言う執着と、こだわりを昇華しているのだと・・・も、想い鑑みるのです。

《うらみ・ねたみ・そねみ》という想い「 荷 」を持つことに拘れば業が煮えると、は、導き手の言葉でした。そして、《心の垢落とし》に、専念すれば、そんな荷物はなんのその・・めと、いうようになり、弱き人々をサポートするようになれば、業が煮えることもなくなるのです・・・と、言われました。聞くところによるとファムール目黒は駅からあまり遠くないそうです。

これは私達を呪縛から解放させる、自由になるための理でした。。

そういう意味で未来と過去と今を見続けている意味でも、

『 すべてはひとつ、ひとつはすべて 』… なのだと、
つくづく、想うのであります。

馬券子さん。コメントありがとうございます。。