いや、誰も問うてないからどっちでもいいような気がしますが。

いや、誰も問うてないからどっちでもいいような気がしますが。。
この仕事、駅と比べ大きく異なるのが、仕事の出勤時間。
駅の頃は基本的に9時?翌9時の一定。
列車区になると、まちまち。
基本的にはお昼前後になり、遅ければ日常的に夕方と呼ばれる時間から。
上がりはこれまたお昼前後で、遅ければもうすぐ夕方と呼ばれる時間。
たしかに教習中でも、出勤時間等は大きく変わると言われてました。
今の僕としては、出勤時間が遅いほうがいいのか早いほうがいいのか・・・。
遅ければ、その分家でゆっくり出来ます。
が、家を出る時にはその分ブルーに拍車が掛かります。早ければ、家でゆっくり出来ません。
が、ブルーにはなりますが、出勤してしまえばすくなからず解放されるっちゃされます。どっちが良いのやら。。
あまり家に長くいすぎるとですね、「実は仕事ないんじゃないだろうか」とか錯覚しちゃうんですね。
かと言って、早く家を出たくもないんですけどね。ここに引っ越せました〜お部屋。(*’-‘*)エヘヘ
結果的には、どっちもイヤやと・・・(笑)遅かろうが早かろうが、仕事自体が・・・ね。
人間関係しかり・・・と。
まぁ、最近は中でも特によくしてくれてる先輩との人間関係は苦じゃなくなりました。
良くしてくれてるのなら、それに甘えてしまおうと。
そしてあと、うちの列車区には10人近く配属されてるので、回りが同じ同期とは交代する時もしばしば。それが何より嬉しい。。
仕事中の楽しみっちゃ、それくらいでしょうかね。
同期と交代出来たら嬉しいし、ちょっと元気になれるから。あぁ、あと本駅・管内の人たちに会ったら嬉しい。
たまに送りものを受け取りに来て、渡す際に会うんですが、やはりいつだって笑顔で「やってるか」て声を掛けてもらえるのが嬉しい。もし見習い中とかに、挫折して辞めてたりしたらもう会うことなかったかもしれませんもんね。
何とか辞めずに続いてるからこそ、いつまでも覚えててくれて、会えば笑顔で声を掛けてくれる。そんな時元気になれますよね。言ってしまえば立ち仕事なわけですよ。
乗務中でも足が疲れることもしょっちゅうあります。
でも、そんな時駅の人たちと会ったりすると、気が付けば疲れが吹っ飛んでる時があります。