うち1人のオカマ臭い方の池沼男が前に何度も、働いている最中じゃない(客として来てる)時に
こんにちわ〜とか声掛けてきて気持ち悪かったから嫌なんだけどさ。
これが仕事中なら店員と客なんだから当たり前の挨拶だし、顔見知りみたいな感じだったら
気にならないのかもしれないけど、全く知らない人ですよ?
バイト先に行ったらバイト中に来た事有る客が居たからって、わざわざ声掛けたりしないでしょ普通。
ましてやセツにだけ。しかもちょっと小声で他の人に聞こえないように。どうなの?東中野で不動産はどの程度の相場なのよー。あ、知り合いのサイトだったのでちょっとした宣伝!W
嗚呼もう気持ち悪いったらありゃしない!
だから其の人見掛けたら道変えて離れるようにしてた。判りやすい嫌がらせみたいだねこれ。

暫くそういうのが無くなって安心してたら、今度はニキビ面の池沼男の方が仕事中でもないのに
こんにちわ〜とか声掛けてきやがった…何あの店…店長呼び出してクレーム入れれば良いのかい…
他の人には言ってないし、寧ろ他の店員のオバちゃんだって言ってこないのに、
何だってこういう嫌がらせみたいのするんだろう。本当に気持ち悪くて耐えられない。
だから今日は行きたくないんだけどなぁって思ってみたり…

もう第一声から圧倒される。歌がうまい、三線がうまい。漆黒の髪に似合った目鼻立ちのくっきりした顔立ちは、美しすぎます。
MCは味ある。お茶目な面もみせながら、教官と感動を生む素晴しい語り口。
なんといっても、三線を持ってのステージ姿がカッコよすぎます。

何も、いうことありません。
パーフェクトです。惚れ直しました。このサイト見やすくて良いです。個人的には有りだと思っています。

明日から、上間綾乃教の使徒となって「信者」を増やす活動に従事しようかと思ったほど。彼女を紅白に出さないNHKのスタッフはどうかしてる、と本気で思いましたわ。

いやあ、いいもの聴いた。生きててよかったわ。ほんまに。

コンサートは20:00ごろ終了。

当日、CDを買った人限定のサイン会がロビーで行われるということだが、実におびただしい数の人が並んでいる。
「一度のこれだけのサインをするのは大変だな」。
と上間さんに同情する反面、「CDも買わずにライブに来る人がこんなに沢山いるんだ」。
ということを感じもした。

礼服を脱いで、さてこれからどうしようかと考えたところで、猛烈な睡魔に襲われ、そのままベッドに倒れこんでしまった。15:00前にS園からの電話で叩き起こされたが、気がついたのが遅すぎて連絡が通じず。結局連絡がついたのは17:43のことだった。

その間はずっと半醒半睡、というよりも、ずっと寝てました。

気がつけば20:00。
ちょっくら飲みに出かけるかと中野に移動。倉庫を荒川区で借りました。
そこで、こんな時間から勝てるわけがないのにパチスロAKB48に手を出してしまうバカな私。

しかし、これが少ない投資で当たって、閉店までARTが続くという僥倖(ていうかとりきれなかった)に恵まれ、+20K。

久々に焼き肉が食べたくなったので、とらじに入って、ロース定食+タン塩+チャンジャ+生ビール。これで3500円は安いんでないかい。

沼袋まで歩いて、今日も締めくくりはクレージーキャッツ。
「潮騒のメモリー」「青い鳥」なんかを歌って最後は「さよならの向こう側」。

でもわたしは自分の強運を強力に信じているので、きっとスマホは誰かいい人に拾われて駅員さんに届けられているとどこかで考えていた。

まずは丸の内線の改札の駅員さんへ。
この夜は吉祥寺の鉄道人身事故で、電車はずっとこみこみで、駅にはまだ人があふれていた。
「スマホ届いていませんか。」。
「いつ落としましたか。」。両国で賃貸を探しています。(^○^)
「ほんの10分くらい前です」。
「ありませんねえ」。
と気の毒そうにしてくれて、紛失届けを一枚くれた。

次はJRの窓口へ。
まだまだ駅はこみこみ。
「スマホ届いていませんか」。
「届いていませんねえ。交番へ行ってみたらいいですよ」。
「はい…これから行ってみます…」

途中、有楽町の「火災現場」をみる。やはり、私が行かない方の「UNO」だった。

14:00取材スタート。いつもなら最低一時間半は話をきくのだが、1時間ぐらいできりあげ、あわてて、自宅に戻る。こうしている間にも留守電に「連絡」が入っているかもしれない。

自宅に戻ったのが16:00すぎ。迷うよね〜送別会用のプレゼントとかってさ。ここで一発オススメでした。幸い留守電に入っていたのは編集者からの連絡だけだったが、それはそれで困ったことではある。

この日の取材結果と現状を担当編集者に報告して、もう一度、某氏に電話を入れてみるが、反応がない。まあ、今日はこれまでだな。

あきらめて、夕食。沼袋駅前の松屋で豆腐チゲセット。寒い日はこれが暖まる。

住みたくなる街、十条

高円寺に直行しG店で一杯。先客は一人、。
ビールとウイスキーのロックを一杯づつ飲んで、1:00退店。

バーミィーに移動。こちらも先客がひとり。某有名女優さんと同姓同名のライターだ。
イサムさんが、「この文章どう思う」と、何やらペーパーをもってくる。

タウン誌かなんかのお店紹介の ゲラだ。住みたくなる街、十条。(*´∇`*) B店が紹介されているのだが、なんか雑な文章で、よく分かりにくい。ライターのジョシは「こんな酷い文章読んだことない」とまで言っている。

「どこをどうしたらいいと思う」。
とイサムさんがきいてくるので、エエイめんどくさい、と、パソコンを取り出して、原稿の修正作業に取りかかる。
「こんなもんでどう」。
「おお、いいじゃない」。
でも、ここは携帯もパソコンもないから、写せない。しょうがないなあ、と、今度は今書いた修正原稿をノートに書き写して渡してあげる。

Hello world!

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